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雨天続く・・・ [探鳥]

先週土日に引き続き、この週末も雨。それも台風と10月は記録的な
雨天続きですね。
かつて、10月と言えば運動会シーズンに最適だったはずなのに
今年は急に真冬のような寒さになったり長雨が続いたり。
日照時間も激減しているので再び野菜も高騰するでしょうね。
秋刀魚も鮭も不漁でお正月のイクラは更に高値、まるで今の株価の
ように、どんどん上昇してしまいそう。

先週土曜、ぽつぽつ雨が降る中皇居へ出掛けました。
雨天でも彼の地は外国人観光客が相変わらず多いです。

お濠の魚を狙っているかのようなアオサギ。

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園内ではホトトギスが見頃でした。

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雨が降ると芝生に小さな虫が出てくるのか、ハクセキレイはたくさん
居ました。

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一瞬だけ、猛禽がすぐ横を飛び鳩がバタバタと一斉に飛び立ちましたが
傘を差し、暗い空の下瞬時に撮影することは叶いませんでした。
やはり雨の中、無理に出掛けても駄目だなぁとトボトボ歩いていると、
私の他にも双眼鏡を持ち鳥見をされている男性がいらっしゃいました。

慰めてくれるように現れたのはヤマガラ。

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小雨の中、懸命に木の実を探しては食べたり貯食したりしていました。

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これからの季節、都市公園でこの鳥の姿を見ることが多くなりますね。

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ヒヨドリもどんどん増えてきました。

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超大型台風、大きな被害をもたらす事なく早く日本列島から
離れて行くことを祈るばかりです。
そしてその後青空の下鳥達に出会える時が待ち遠しいです!!
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10月初旬の関西探鳥 ~その3~ [探鳥]

今日も雨・・・先週末同様にこの週末もまた探鳥は難しいかと思うと
気分が沈みます。しかし、今日の寒さで一気に冬鳥達が山を下りてきて
くれるのではという期待も膨らみますが・・・。

今月初旬の関西探鳥、最終日は大阪城での鳥見です。
相変わらず大勢の外国人観光客で賑わう彼の地。この日は朝から気温が
上がりました。

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鳥見エリアに到着すると、追いかけっこをしているような飛び方の
黒っぽい鳥を二羽見ました。
聞けば、クロツグミとの事でしたが、最後までカメラに収める事は
出来ませんでした。

キビタキはあちこちで見られます。

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雄の姿も一度だけ見たのですが撮影は出来ず。

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コサメも居ました。

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此方のキビタキはまだ随分幼い感じがします。

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オオルリもいるとの事でしたが、未だキビタキとオオルリの雌の
見分けが出来ません・・・。

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結局この日はキビタキばかり。その後はノゴマやノジコ、そして
最近はジョウビタキも観察されているようです。
なかなか数時間訪れるだけであれこれ観察を・・・というのは
難しいですね。

最後は人通りの多い道沿いの木の枝にとまっていたエゾビタキサメビタキ。

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僅か数メートルの距離でカメラを構えても全く動じず。
大阪城にすっかり慣れた個体のようでした。

二泊三日の関西探鳥。大阪城も良いですが、琵琶湖周辺の探鳥の
愉しさも知りました。またいつか、賤ヶ岳に春訪れてハチクマを
観察したいものです。
※最後の一羽はサメビタキでした。ramblin様ご指摘有難うございます。
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2017年10月初旬の関西探鳥 ~その2~ [探鳥]

ぐずついた天気の週末となってしまいました。数日前の暑さが嘘のように
気温も下がり、冬鳥の飛来が待ち遠しい頃になりつつありますね。

さて、三連休の関西探鳥は二日目の猪子山での鷹の渡りからです。
滋賀県の猪子山は、鷹の渡りの観察地として有名なスポットとの事で
この日も朝から鷹の渡りを待つ人で賑わっていました。

山頂からの景色。

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SLが通りました。

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田園で舞っているのはハヤブサの若鳥でしょうか。

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鷹を待つ間頻繁に姿を見せてくれたのはエゾビタキ。

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ノスリがすぐ傍を飛びました。

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鳶は頻繁に山頂付近を舞います。

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一羽、ハチクマが飛びました。

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遠くに三羽の鷹柱。

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ノスリは頻繁に飛びます。

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比較的低い場所をハチクマが飛びました。

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やはり大きな鷹です。

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前方を飛んだのはハチクマの幼鳥との事。(鳶でした)

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猪子山で、この秋最もハチクマが飛んだ日は9月25日の120羽。
私達が訪れたこの日は18羽との事なので、渡りのピークは過ぎてしまった
時期のようですが、初めて訪れた場所でハチクマの成鳥、幼鳥を観察
できたのは何よりでした。

鷹の渡りというのは何処で観察しても、子供から大人まで、普段
鳥見を趣味としない人でも楽しめる牧歌的なところが良いですね。

鷹の渡り観察を終えた後に向かったのは草津市の矢橋帰帆島公園。
鴨の飛来にはまだ早かった為、観察出来た鳥は限られましたが、
コサメは数羽その姿を見せてくれました。
ただ、気温上昇で蚊は多かったです。秋の探鳥にはまだまだ虫除けグッズ
必携ですね。

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羽繕いするシジュウカラ。

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獲物を咥えるハクセキレイ。

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水面のカイツブリ。

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この日の探鳥はこれにて終了。連休最終日は大阪城で鳥見です。
※鷹の渡り、最後の個体はハチクマ幼鳥ではなく、鳶でした。
ramblin様、ご指摘頂き有難うございます。
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2017年10月初旬の関西探鳥 [探鳥]

三連休を利用して関西へ探鳥に出掛けました。
初日は米原で下車してレンタカーで湖北へ。思っていたより天気の
回復が遅れていたのが残念でしたが、10時過ぎまで弱い雨が降る中
琵琶湖に隣接する余呉湖で休息。
湖面にはアオサギの姿。

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鳶は沢山いました。

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カワセミもやって来ました。

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渡ってきたばかりなのか、じっとしていたコガモ達。

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雨も上がったのでリフトで賤ヶ岳に登ります。

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賤ヶ岳から見下ろす琵琶湖。

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ようやく雲が上がった余呉湖。

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此処、賤ヶ岳は鷹の渡りが見られる場所として知られています。
ただ、秋よりも春に観察できることが多いようで、この日は周辺の
山並みにしつこく雲が残り鷹の観察には厳しいものでした。

でも、そんな時は山頂ならではのカラ類の混群との出会いもありますね。
エナガは1時間に2回くらいは群でやって来ます。

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シジュウカラ、メジロ、コゲラ、ヤマガラ、エナガの群にキビタキも
混じっていました。

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山頂では昆虫も間近で観察できます。

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昼近くになると、コサメビタキもその姿を見せてくれました。

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ヤマガラは木の実を咥えては木の幹の隙間に隠していました。

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辺りを飛んだのは最後まで鳶だけ・・・。

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この空模様では厳しかったのでしょうかね。

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夕刻も琵琶湖上空にはしつこく雲が残っていました。

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駐車場にいた猫。

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明日は多くの鷹に出会えます様に・・・。
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2017年9月下旬の水元公園 [探鳥]

先週末、久々に水元公園へ出掛けました。

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木立でじっとしていたシジュウカラ。

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百舌も盛んに鳴いていました。

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すぐ傍の木の枝にとまるアオサギ。

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その距離はほんの2メートル程。この公園の鷺達は本当に人慣れ
していますね。

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この日はジュウイチの幼鳥目当てと思われるCMがあちこちの
ポイントで大勢見られました。
残念ながら私はジュウイチを目にすることはありませんでしたが
オオタカの幼鳥がすぐ傍に現れ、じっくり観察することが出来ました。

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猛禽とは言えど、他の鳥と同じように幼鳥の動きはあどけなく表情も
愛らしいですね。

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やがて羽繕いを始めました。

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目を閉じた表情も愛らしいですね。

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辺りをきょろきょろ見渡しています。

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この体制の後、お決まりのように排泄していました。

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そして、

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飛び立って行きました。

この日はカワセミも二羽程観察出来ました。

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何とかキビタキ雌も姿を見せてくれました。

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コサメビタキも登場。

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この日はこれで撤収。
朝晩と冷えてきました。これからは冬鳥の飛来が待ち遠しいですね。
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2017年9月中旬のキビタキ [探鳥]

先週末、夏鳥に会いに手賀沼傍の公園に出掛けました。
スタート時間が遅かったせいか鳥の出はイマイチ・・・。

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ようやくキビタキ雌が姿を現してくれましたが、控えめな登場です。

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その後はさっぱり鳥の姿もなくなったので移動。
途中見掛けたスッポン。

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田園では、一羽の鷺がカラスを追っています。

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カラスがちょっかいを出したのか、ツンと嘴で尾羽をつついてから
鷺は優雅に去って行きました。

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遠くに鷺の群。チュウサギが帰って行くのでしょうか。

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手賀沼で探鳥した際によく寄るお店。

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カレーは勿論、この日頂いたルーロー飯&カレーも美味でした。

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出会いの少ない鳥見となってしまったので次回に期待です。
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2017年9月中旬の谷津干潟 [探鳥]

少し前の話ですが・・・9月三連休の最終日に谷津へ出掛けました。
台風一過のこの日、小さな干潟に先ずやって来たたのはトウネン。

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片足を怪我しているキリアイも居ました。

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キアシシギが良いところにとまってくれました。

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少し遠いところにいるのはメダイチドリの幼鳥でしょうか?

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大きく見えたのでダイゼンの幼鳥かなとも思ったのですが・・・。

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幼鳥のせいなのか、その大きな目が目立ちますね。

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センター裏手の樹木にはシジュウカラ。以前此処でサンコウチョウを
観察したことがあったのですが、この日は見つかりませんでした。

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復路でも同じ場所にキリアイが居ました。

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怪我をした脚で懸命に羽繕いを行っていました。

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無事、目的地に到着できますように。

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2017年9月中旬の利根運河 [探鳥]

三連休初日に出掛けたのは久々の利根運河。
樹上に居たのはダイサギ。この日の運河沿いでは、こうした樹上の
サギをよく見掛けました。

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途中の公園の桜の木にツツドリは居ないかと探しましたが残念ながら
収穫なし。台風縦断前に去って行った個体が多いのでしょうか。

耕地に着くと、数羽のジシギが足元から飛び出しました。

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稲刈り後の田園にはまだチュウサギの姿も見られました。

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百舌の高鳴きもよく聞くようになってきましたね。

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こうして小首を傾げる百舌は愛らしいです。

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足元の田園からジシギが飛びました。

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その田圃にもう一羽、ジシギが居ます。

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全体的に白っぽいジシギに見えます。

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嘴もさほど長くない・・これはオオジシギでしょうか?

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だんだんと出会いが少なくなったセッカが稲穂の中にちょこん。

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可愛いですね・・・。もう間もなくするとこの鳥を観察するのも
難しくなりますね。

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帰り道、往路で出会ったダイサギがそのまま樹上に。
背景の赤い色は彼岸花です。

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ホシゴイも居ました。

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この個体は何だか随分頭でっかちに見えます。

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最後はセッカと稲穂でちょっと遊んでみました・・・。

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美味しい新米に脂の乗った秋刀魚を堪能したいものですが、今期の
秋刀魚は細いままで終わってしまうのでしょうか・・・。
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2017年9月中旬の鷹の渡り ~長崎県~ その② [探鳥]

長崎県でのアカハラダカの観察、二日目も青空が広がりました。
前日に引き続き烏帽子岳園地へ出掛けましたが、今日は駐車している車も
少なく、風も引続き南風です。

常連さんに聞くところによると、前日近くの山に飛来した個体が午前の
早い時間に低空を飛ぶことがあり、その時が撮影のチャンスとの事でした。
それが過ぎると、対馬を朝発った群が上空を通過するのでそちらを観察
できる可能性があるとのこと。
それらが過ぎ去り11時頃以降は「期待薄」だそう・・・。

この常連さんは本州からやって来た方で駐車場にとめた車で寝泊まりし
此処で1週間程粘るのだとか。
昨日の飛行機でやって来て今日帰ると話すと、「ここで鷹の渡りを
じっくり観察したいなら1週間ないと難しいかも」とアドバイス。
海が近く、晴れるかどうかだけでなく風も大きく影響する此処での鷹の
渡りの観察は白樺峠とはまた違った難しさがあるのかもしれません。

さてさて、この日も午前9時を過ぎ近くからアカハラダカが飛び立つ
可能性は消えました・・・。
が、その時それがアカハラダカと分かる程度の高度で何羽かの個体が
上空を通過しました。

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確かにお腹が赤い(茶色っぽい)です。

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全くもって証拠写真ですが何とかこうして観察することが出来ました。

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鷹柱とは言えませんが小さな群です。

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何とか観察出来て良かったと、烏帽子岳を後にしてもうひとつの
観察スポット国見山へ向かいました。

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此方は駐車場から階段を上って観察台に上がるからなのか、他のCMの
姿はありませんでした。

時間も正午頃で期待薄な時間帯でもありますが・・・
それでも猛禽が上空を舞います。

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此方はアカハラダカと思われる遠い個体。

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遥か上空をノスリが飛んでいます。

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更なる上空を飛ぶ鳥達を見送りつつ、長崎での探鳥は終了です。

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この三連休は台風縦断で鷹の渡りどころではありませんでしたから
前週に出掛けて正解だったとは思いますが、またいつか風の良い時に
訪れてみたい探鳥地です。
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2017年9月中旬の鷹の渡り ~長崎県~ その① [探鳥]

当初この三連休に行こうと計画していた鳥見を、晴れ予報となった
1週間前の土日に決行。
鷹の渡りのシーズン、今回は初見のアカハラダカを見ようと長崎県
佐世保へ向かいました。

辿り着いたのは烏帽子岳園地

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対馬から渡ってくるアカハラダカがこの上空付近を通過するそうです。

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この日は朝からよく晴れ、多くの人が鷹の渡りを待っていました。

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遥か上空に一羽の猛禽が飛びました。

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かなり遠いですが、ハヤブサのようです。

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その後、上空を舞うのは鳶ばかり。

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聞けばこの日の朝、アカハラダカ数羽が低空を飛んでくれたとのこと
でしたがそれは全て私達の到着前。
更に前日金曜は北風で久々に晴れ渡った事もあり大きな鷹柱も観察
されたそうです・・・。(HP赤腹鷹柱

仕方なく傍にやってきたトノサマバッタを撮ったり、

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ホオジロを撮影したりしつつ、アカハラダカを待ちます。

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やがて、「南風だし、今日はもう飛ばないね~」と一人また一人と帰って
行きます。
そんな折、若者バーダーグループがやってきて遥か上空にアカハラダカと
思われる個体を見付けてくれました。(やはり、若者は目が良いです)

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そして、背後からも猛禽が数羽続けて飛びました。

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陽が陰り、ボケた写真となりましたがこれはアカハラダカではなく
ハヤブサでしょうかね・・・。

帰り道、何か猛禽が近くから飛んだなとよく見るとミサゴでした。

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明日は良い出会いを期待したいものです。
(その2へ続く)
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